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サステナブルな宿や飲食店、アクティビティ、ツアーなどの情報をまとめています。旅先での衣食住や体験についてのリサーチに、ぜひご活用ください。
ナチュラルな原料のみを使用した藍染体験を楽しむなら淡路島のAiAiiへ!手ぬぐいやエコバックなどの体験や、古着を持ち込み自分好みのアップサイクル体験をすることをも可能です。
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グローバルに展開する、エースホテル初のアジア拠点として開業したエースホテル京都。現代的なデザインと京都らしいアートを取り入れ東西文化が交差する場所であり、京都各所へのアクセスも抜群。 ゼロウェイストなアメニティの設置など環境配慮も行います。 ペットフレンドリー、LGBTQフレンドリーなホテルでも
車いすや目が不自由な方など障害を持つ人へ寄り添った琵琶湖唯一のバリアフリーアウトドア体験を提供するwildwater. カヤック、魚釣り、湖水浴等をみんなで一緒に楽しもう!
大阪は昔から「天下の台所」と呼ばれ、食文化がとても豊かで、大阪独特の野菜もたくさんありました。でも、戦後にはそうした野菜の品種が次々と店頭から姿を消していきました。最近では、地域の農業者たちが「なにわの伝統野菜」を見つけて復活させるために頑張っています。2024年2月には、新たに「大阪黒菜」がな
冬の美山では、期間中毎日、約150基の雪灯籠や花灯籠、約200基のLED灯籠、さらに約50基の提灯が灯り、幻想的な景色を楽しむことができます。また、18軒のかやぶき民家がライトアップされ、冬の美山ならではの温かみのある風景が広がります。雪灯籠づくり体験も行われるので、ぜひ冬の楽しさを肌で感じてみ
一休禅師は1月1日生まれ。その際、大徳寺の住職から小豆汁にお餅を入れたものをごちそうになり、「善哉此汁(よきかなこのしる)」とおっしゃったことから「善哉」という名前が生まれたと言われています。 毎年1月の最終日曜日を「一休善哉の日」として、その一年の目標や誓いの言葉を奉納する行事が行われます。一
毎年1月25日には、菅公が愛された梅の小枝を神饌に添えてお供えし、そのお心を和らげ、仁徳を敬う「梅花祭」が執り行われます。この「梅花祭」は、その年最初の天神参りにあたることから、「初天神」として親しまれています。 学問の神様である菅公に、受験生たちが合格祈願をする「通り抜け参拝」や、心を正直にす
「正直の神」として知られる天神信仰に由来する「うそ替え神事」は、その年最初の縁日「初天神梅花祭」に合わせて行われる恒例の行事です。 日ごろの小さな嘘を菅公ゆかりの愛鳥「うそ鳥」に託し、誠実な心に替えることで、罪や穢れを祓い福を呼び込みます。参拝者同士が「うそをまことに替えましょう」と声を掛け合い
2024年は『源氏物語』だけでなく、紫式部や藤原道長の周りにいた女性たちの人物像にも注目が集まりました。その中で、光源氏のモデルの一人とされる在原業平の魅力について、香道教林坊流の早川光菜さんがご紹介します。 香りの文化を楽しむ体験と講義のあとは、お茶とお菓子をいただきながら、講師の方と和やかに
「NAKED光の神苑 平安神宮」は、平安神宮の美しい日本庭園で行われる光のアートイベントです。この庭園は、造園家・小川治兵衛氏が手がけ、平安京1000年の歴史を感じられる場所です。イベントでは、東神苑と中神苑が光のアートで彩られます。東神苑にある尚美館では、プロジェクションマッピングが行われ、幻
一年の始まりにふさわしいお祭りとして、毎年100万人以上が参拝する「今宮戎神社」の大きなお祭りです。境内には「商売繁盛じゃ笹もってこい」というにぎやかな囃子が響き渡り、商売繁盛を願うたくさんの人々であふれます。 1月9日(木)は「宵戎」、10日(金)は「本戎」、11日(土)は「残り戎」と呼ばれ、
「住吉のえべっさん」は、商売繁盛を願う方々から厚く崇められている神様。境内では、願いごとが書かれた祈祷木のお焚きあげが行われます。毎年1月9日・10日には、福笹や吉兆を求める人たちで境内が賑やかに彩られ、たくさんの人々の笑顔と希望が交差する、あたたかな光景が広がります。