» 現在地の近くのスポットを探す
» 記事・レポート検索はこちら
2015年より開催されてきたマルシェイベント。 みなとみらいエリアの「北仲ブリック&ホワイト」の広場にて、全国から約40店舗が出店しています。 横浜ならではの農産物・加工品も豊富に並び、お土産探しにもおすすめです。
続きを読む
桜の花をのぞむ、三の丸ホールの前庭でお茶会が催されます。 同時に展示される秋季茶会の写真や盆略点前のお道具と合わせて楽しむことができます。
ペリー来航から横浜開港にまつわる展示、文明開化期の様子など近代横浜の歴史をまるごと学べる場所。 建物は、横浜市指定文化財、旧英国総領事館。 カフェ&ミュージアムショップ「PORTER’S LODGE(ポーターズロッジ)」も旧英国総領事館付属棟を活用したものです。
横浜市役所内で毎週開催されている農産物販売。 横浜市内で育った採れたての旬野菜を中心としたラインナップで、販売さんとの会話を楽しみに訪れる人も多いのだそう。
お肉料理と横浜野菜がウリのレストラン。 横浜のクラフトビールや地場野菜販売を通じ横浜の魅力と地産地消を発信していています。
横浜生まれのクラフトチョコレートブランド「バニラビーンズ」が運営するカフェを併設したショップ。 フェアトレードのチョコレート製品をはじめ、カカオハスクのアップサイクル商品の開発も行っています。 ミニファクトリーツアー、オリジナルのチョコレート作り体験、各種ワークショップなどここだけの体験も充実し
横浜には、開港の歴史を残すスポットが数多くあります。 桜木町駅から赤レンガ倉庫に向かう「汽車道」、赤レンガ倉庫横に佇む「旧横浜港駅プラットホーム」は、それぞれ臨港鉄道の線路を活用・プラットフォームを保存したもの。 観光地を歩きながら、開港の港の風情を感じることができるでしょう。
桜木町には日本で最初の鉄道駅があったことをご存じでしょうか。 JR桜木町駅に隣接するCIALでは、当時の110形蒸気機関車をはじめ、中等客車の再現、パネル展示・ジオラマが展示されています。
横浜みなとみらい地区に誕生したイマ―シブシアター「THE MOVEUM」で開催中の「ウィーン世紀末芸術 美の黄金時代」。 ウィーン・アール・ヌーヴォー建築や世紀末工芸の息吹、壮麗な楽曲とともに、クリムトの主要な名作約170点、シーレの魂を揺さぶる名作約110点と一体となる極上の没入体験を山下ふ頭
「高津さんの市」は、「地元“産”、市民“参”加、“SUN”DAY(日曜)開催」というキャッチフレーズのもと、川崎市高津区で行われるファーマーズマーケットです。ここでは、地元で収穫された新鮮な野菜や、それを使ったお菓子などの食品を生産者が直接販売しています。ぜひ「さんの市」を訪れて、都市の近くにあ
Gomi 0 Parkと港の朝市がコラボレーション!パーククリーンに参加すると、お芋がもらえて、自分でたき火で焼いて食べながら体を暖められます。 そのほか、ドッグマルシェ、SDGsワークショップなど、冬の公園を楽しめるコンテンツが盛りだくさん!お腹が空いたら、朝市の浜焼きや無料の漁師汁、さまざま
小田原フラワーガーデンでは約300品種500本の花梅が見ごろを迎えます。 2月22日には、1日限定で女性向け着物イベントの開催も! 他にも、期間中は梅の盆栽作りや半紙のランプシェード作りなどワークショップも充実しています。