ブラウンズフィールド

人と環境の繋がりを意識した自給自足生活の実践、提案

編集部からのコメント
ブラウンズフィールドが目指すのは「無理なく可能な限りで、自給自足を目指し、火、水、土、光、空気、エネルギーのことに思いを馳せシンプルに暮らす。美味しい料理をみんなで作ってみんなで囲み大自然の恵みを感謝していただく。そして、世界中のみんなが、生きとし生けるものが、血縁を超えた家族の繋がりを感じ、楽しく暮らす。そんなライフスタイルを実践、提案し、次世代に繋げていく」こと。 自分にとってのサステナブルとは?を考えるサステナブルスクールも開催しています。

ウェブサイトはこちら

  1. ベトナムのムーカンチャイで学んだ、文化を「体験す…

  2. 【神奈川】ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電…

  3. 映画『ラスト・ツーリスト』が描くオーバーツーリズ…

  4. ヴィエンチャン郊外の新名所「LaForet(ラフォーレ)…

  5. 【石川】能登のサステナブルツーリズム事例3選!観光…

  1. 「多様性」と「人それぞれ」:旅の役割

  2. 前橋市富士見町で「スローで見てみる会」を開催しま…

  3. SDGsと観光まちづくり:カードゲームで学ぶ持続可能…

  4. 現実の「シンプル化」に抗する旅

  5. 【九州】熊本のサステナブルツーリズム7選!事例・…

月別記事・レポート