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明治8年(1875年)に創業した旧鏡山酒造の建築物を、当時の面影を残しつつ改修した施設「小江戸蔵里」。 明治・大正・昭和の時代に建てられた酒蔵を改装し、国の登録有形文化財に指定された、おみやげ処(明治蔵)、まかない処(大正蔵)、ききざけ処(昭和蔵)の3つの蔵と、つどい処(展示蔵)からなる施設です
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毎月8日・18日・28日、川越では、『きものが似合うまち川越』を合言葉に『川越きものの日』を実施中! 着物:きもの・浴衣:ゆかた(甚平・作務衣は対象外)で川越散策される方を対象に協賛店よりさまざまな特典が用意されています。
創業103年の老舗豆腐屋が、2009年オープンした本格的なおからドーナツ専門店。 定番の手づくり豆腐から、新感覚のおからドーナツパフェまでラインナップ豊富です!
盆栽のまち、大宮にある世界で初めての公立の「盆栽美術館」。 さいたま市の伝統産業にも指定されている盆栽の文化を数百年物の盆栽や、歴史・民俗資料から発信しています。 「3月・花告げる春」では、花開いた盆栽の寒桜たちから春の風情を感じてみませんか。
お花見シーズン真っ盛りの川越・中院にて春気分をさらに上げるストリートピアノの演奏が行われます。 素敵な音色と見事な桜に癒されてみては。
川越紅茶館coeur a coeur(クーラクー)が主催する「川越紅茶フェスティバル」 今回は会場となる蓮馨寺(れんけいじ)の桜の木の下で開催。紅茶にちなんだ商品やワークショップ、ストリートピアノと春の訪れを感じてみては。
「有機の里・下里」で、初心者の方から自給を目指す方、田んぼ経験ありの方まで、ゼロから田んぼについて学べる全12回の講座。
盆栽のまち、大宮にある世界で初めての公立の「盆栽美術館」。 さいたま市の伝統産業にも指定されている盆栽の文化を数百年物の盆栽や、歴史・民俗資料から発信しています。
小川町の伝統的な地場産業である鬼瓦について学びながら、実際に鬼面を作る体験。小川町内で唯一の鬼瓦職人として知られる『富岡鬼瓦工房』から鬼瓦づくりの技法を気軽に体験できる型押しプログラムに挑戦してみましょう!
小江戸川越一番商店街で開催される「江戸の日」。 歩行者天国となる通りでは、商人たちが江戸の姿で来訪者をもてなしてくれる、まるでタイムスリップしたかのような雰囲気を味わえるイベントです。 時代劇、結髪実演、小江戸里神楽、邦楽演奏、蔵まちカルタなどのコンテンツを楽しもう!
天然の植物から取り出した染料を使って布や糸を染める「草木染め」。自然豊かな小川町で桜の枝を原料とした春らしさいっぱいのストール草木染めを体験しよう!
川越のいちご農家を中心とした、川越農産物がそろうマルシェが初開催されます! 川越観光の際立ち寄ってみてはいかがでしょうか。