今ここにあるものを、もっと大切にできる場所「フードセンターイワセ」

フードセンターイワセは「今ここにあるものを、もっと大切にできる場所に」をコンセプトに掲げる、食のセレクトショップ兼コーヒースタンドです。

和歌山産の旬のこだわり野菜を提供するだけでなく、農家直送野菜を使用したお弁当やお惣菜、米粉のお菓子、自家焙煎珈琲も販売。

一般的な直売所と違い、コーヒースタンドを併設することで、お客さん同士もコミュニケーションできるような場を提供されています。自家焙煎にこだわり、コーヒーを目的に来店する方も多いです。

お弁当購入時のビニール袋の消費を削減するため、不要な布からエコバッグを作成して販売したり、県内で有機農業をしている農家と繰り返し使える藁ストローを開発、商品化するなど、今ある資源を大切にし、エシカルなライフスタイルができるような提案をしています。

サステナブルな理由は?

  • 地産地消:食事や施設建設において、地産地消に取り組んでいる
  • 地元支援:地元の事業者と、その土地の自然や文化に根差した商品を開発支援している
  • ごみ:ごみの量を減らし、積極的に再利用に取り組んでいる

提供するサステナブルなサービス内容は?

  • 地産地消:地産地消の食事を提供するなど、地域の食文化に触れる機会を作っている
  • 日常生活:地域の日常生活を体験できる

基本情報

詳細URL https://www.instagram.com/foodcenter_iwase/?hl=ja
地域/場所 【和歌山】県和歌山市岩橋729-6
主催者 フードセンターイワセ
住所 和歌山県和歌山市岩橋729-6
電話番号 -
料金 -

登録者 : ミオジョウ さん

※ 投稿型コンテンツという性質上、スポット情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

おすすめのサステナブルなスポット

  1. コーヒーとめがね12:2024年11月2日

  2. 国産生ハムフェスティバルVol.8 in 軽井沢:2024年6月16日(日)

  3. sosopark 空きスペースを活用したカフェや居酒屋イベントスペース

  4. 三浦野菜と自然派ワインを楽しむ料理店「蒸籠食堂 かえる」

  5. ノスタルジックな分校の一角にあるカフェ「分校カフェMOZART」

  6. 地元食材・郷土料理をよりおいしく~スパイスとのコラボ料理体験~:2024年10月30日

  7. ETHICAL DUMBO+

  8. 島豚七輪焼 満味

  9. と。~パンとコーヒーと日本文化~:2024年11月9日~10日

  1. 旅先で土地に根付く「技術」を感じる。今治タオルの…

  2. 沖縄の新しい楽しみ方を発見!エシカルトラベルオキ…

  3. Googleマップにない場所へ。地元エジプト人ガイドと…

  4. ビデオグラファー・岡崎友理恵さんがオーストラリア…

  5. ベトナムのムーカンチャイで学んだ、文化を「体験す…

  1. サステナブルな旅と「ごみ」の深いかかわりを知ろう

  2. サステナビリティの視点から考えたい!旅と防災

    サステナビリティの視点から考えたい!旅と防災

  3. 「文化の画一化」に抗する旅【前編】2種類の画一化

  4. おみやげ、どう選ぶ?観光みやげの基礎知識を紹介

  5. オーバーツーリズム解説!【中編】「ボトムアップ」…

月別記事・レポート