09 交流型体験プログラムに参加してみよう

交流体験型プログラムに参加してみよう

交流型体験プログラムに参加してみましょう。

私たち旅人がふだん暮らす町があるように、私たちにとっての旅先も、だれかにとっては毎日を過ごす場所です。だからこそ、どこにいてもその町と人に敬意を払い、ゴミのポイ捨てなど失礼な振る舞いを控えなくてはなりません。

交流型体験プログラムに参加することで現地の方とコミュニケーションを取ることができ、自分の地元と同じように旅先を大切にする気持ちを養うことができます。

この記事に対するご感想やご意見は、ぜひコメント欄から投稿お願いいたします

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

関連記事

  1. 短期的な人手不足だけではなく地域のファンや応援団を作る「おてつたび」(後編)

  2. 地域が変わっていくには時間がかかる ―『ちの旅』田子さんインタビュー

  3. 旅先で発見したサステナブルな活動を友達とシェアしよう

    20 サステナブルな活動を友達とシェアしよう

  4. 新しい旅のスタイル「おてつたび」を大学生がGWを利用して実際に体験

  5. 自然体験型プログラムに参加してみよう

    08 自然体験型プログラムに参加してみよう

  6. マイボトルやマイ箸を持参しよう

    06 マイボトルやカトラリーを持参しよう

  1. 観光マナーの摩擦を越える。ツーリストシップという…

  2. 泊まるほど好きになる街、香川県・琴平。サステナブ…

  3. “人”に出会う旅へ。父母が浜だけではない、香川県仁…

  4. チェンマイで体験するサステナブルツーリズム|旅好…

  5. 第3回サステナブルな旅アワード

    リジェネラティブツーリズム推進の機運高まる、第3回…

  1. オーバーツーリズム解説!【後編】オーバーツーリズ…

  2. Googleマップにない場所へ。地元エジプト人ガイドと…

  3. 秋川渓谷で清流を感じる 東京プチトリップのススメ …

  4. ツーリストシップとは?田中千恵子氏から学ぶ、観光…

  5. 観光地を「観る」技術を鍛えよう:観光と写真撮影

月別記事・レポート